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まんぷくちゅうすう 心詩

まんぷくちゅうすう 心詩

著者:波にのりまろぅ


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プロフィール
1983年4月8日生まれ 22歳

生い立ち

・1983年神奈川県で、双子の兄妹の兄として横山家に生まれる。
(妹は現在、現代日本画家として活躍中の「夢☆ララ楽」)

・3歳から絵を習い始める。

・小4の時、親の仕事の関係で横浜に引っ越す。

・中1の時に、親の田舎好きの影響で、千葉の匝瑳に引っ越す。

・高1の時に、これまた親の田舎好きの影響で匝瑳の山側、大寺へ移動。

・千葉県立東金高等学校卒業後、独学で絵の勉強を、親に薦められ本格的に始める。次第に、絵の魅力にとりつかれる。

・青木画伯に出会う。今では絵を自分の天職だと思っている。

・また最近絵を通して、すばらしい人達に出会い、たくさん、たくさん、感謝する日々を過ごしている。

http://www.geocities.jp/yokoyamatwins/48.html

書籍の内容
「心詩」を読んだら、心の中に澱のように溜まっていた疲れが すうっとなくなっていったような気がしました。
私たちがいつも見落としてしまう、小さいけどたくさんある 幸せを、そっと手にとって差し出されているような感じでした。
ときどきドキッとすることが書いてあるのも、誰もが懐かしく思う子供の無垢な感性を思い起こさせます。
「幸せってありふれた奇跡」というある人の歌に出てきた言葉を思い出しました。
この歌を初めて聴いた時はとても感動したものですが、忙しい毎日の記憶の中に埋もれてしまっていました。
「心詩」は、誰もが心の中に持っている幸せの宝箱を開く鍵なのかも知れません。

(静岡県在住 31歳 男性 O.Uさん)

「心詩」は、見る人をほっとさせてくれる優しい絵と、読者の心に癒しを与えてくれる詩の2つから構成されています。
毎日の激務や子育てなどでくたくたになった後、わずかの時間に本を開いてみることによって、また明日からの元気を注入してくれることと思います。
著者の波にのりまろぅさんは、千葉でスローライフを実践しながら、アメリカのニューヨークにおいてa Piece of Peace展に作品を出品されるなど、国際的に活躍されている若きアーティストです。
本書は、読んでいるうちに、心から穏やかで平和な気持ちになれる一冊になっています。

(A4サイズ 本文14頁 2006年3月31日発行)
ISBN 4-903465-36-5

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1,000円

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